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    KWSについて

KWS会社概要、データ


会社創立:

1856年

、クラインヴァンツレーベン(Klein Wanzleben)

子会社、関連会社

約 70

海外拠点


世界各国の社員

5,543 人

売り上げ高

1,113

単位:百万ユーロ

1,068

前年

EBIT

150

単位:百万ユーロ

133

前年

KWS会社概要:未来の育成—1856年創業以来

KWSは未来を育てます。KWSは高収量の種子と広範な専門知識により、過去幾世代にわたりそうであったように、今後も農家の信頼のおける パートナーであり続けます。私たちはこのようにして、増加し続ける世界人口の食糧問題の解決に貢献しています。 KWSは最高水準の研究と育種プログラムを通じ、 作物の遺伝的能力を絶え間なく改善し続けています。最高の品質をご提供するため、お客様のご要望に応じて種子を改良します。KWSは生産チェーンのあらゆる生産段階 において、お客様の強力なパートナーです。

私たちの共有している成功は、起業家精神的な自由裁量があることや、ソリューション開発の際に、やる気と才能ある個人をサポートするなどの企業文化の賜物です。

健康で高収量の作物のための高品質種子

私たちの育種事業の目的は、すべての農家——従来農業か、有機農業かに関係なく——にニーズに合った品種とソリューションを提供することです。これが、効率的、生産的で持続可能な農業の基盤となります。

KWSはトウモロコシ、テンサイ、穀物、ナタネ、ヒマワリ、ダイズ、間作作物などの高収量種子を開発することで、 熱帯気候および様々な温度条件のほとんどに適応する幅広い種類の製品を提供し、バランスのとれた輪作体系を可能にします。

その他のプレスリリース

KWSは成長し続けていますが、常に節度を保っています。

KWSは160年以上にわたり独立経営を続ける同族企業です。独立性は、弊社が6世代にわたって守り続けてきた貴重な財産です。1856年にマグデブルク沃野、クラインヴァンツレーベンで、マティアス・クリスチャン・ラベスゲがその楚を築いた会社は、今もなお農業と密接に関わっています。

世界70カ国のKWSの海外拠点

KWS SAAT SE & Co.KGaAはKWSグループの親会社です。KWS SAAT SE & Co.KGaAはグループ全体の経営のほか、主にテンサイとトウモロコシの種子の生産と販売をおこなっています。KWS SAAT SE & Co.KGaAは基礎研究とKWSグループの多岐にわたる品種の開発のための資金を提供しています。生産、販売用の新品種は毎年関連会社に 供給されます。

世界各地のKWSの育種および栽培試験施設

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Stephan Krings
Stephan Krings
コーポレート/ストラテジック・コミュニケーション 
グローバルマーケティング、グローバルコミュニケーション担当リーダー
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